服を大事に扱わない人が嫌です

これはまさに私の主人の事なのですが、私の主人服を大事に扱ってくれません。
具体的にどういう事なのか? と言いますと、着たらほったらかしにする事が多く洗濯を忘れてしまいほこりまみれにして溜まって出すというパターンです。
その上休みの日やお酒を飲んだ夜なんか床でゴロゴロしてる事も多い影響もあってか毛玉がすぐ出来てしまうのです。
別に「そんなの個人の勝手なのでどうとも思わない」かも知れませんが、何よりも服がダメになってしまうので私は許す事ができません。

主人というと、パートナーです。共に長く寄り添い歩く関係ですよね?
けれど隣に立って、恥ずかしくないような格好をしていて欲しいと思えてしまうものです。
服のセンスは良いとも悪いとも言えない普通ですが、やっぱりヨレヨレになってみすぼらしい格好なんてして欲しくないと思えてしまうものです。
これって男女共用して言える事ですが、服がヨレてるだけで清潔感が無く見えてしまったり、何だか給料安いの? お金無いの? なんて思われてもおかしくないようなものだと思えてしまいます。それが私は何よりも嫌なのです。
これから主人には、もっと厳しくしていこうかなと思えてしまいます。
ちゃんと大事に着れば1年だって余裕で持つものには違いありません。
それを3カ月4カ月でダメにしてしまうのって本当勿体ないなと思えてしまいますね。

今年の夏はアンクレット

30代のサラリーマンです。
洋服は20代の頃大好きで季節によりかなり多くの洋服代を使っていました。
30代になり、結婚もしてなかなか洋服にお金もかけることができなくなり、ただそれでもなにかワンポイントでもお金をかけてオシャレをしたいなあと思っています。
そこで今年は春から使っているのが足首に巻くアンクレットです。
ここ数年、メンズも春秋は8分丈のパンツが流行っており、夏もショートパンツが流行ってますので、足首になにかあるとオシャレになりますよね。
ショートパンツもメンズもレディースに似てきて丈が短くなってきたので足がただ出てきてなにかポイントがあったほうがいいなと思って買うことにしました。
ただ買うならと思い、いろいろ探して皮の有名ブランド、イルビゾンテで買いました。
夏なのでカラフルなアンクレットも良かったのですが、年齢もあるので大人のファッションをしなければならないと思い、シンプルな皮のアンクレットにしました。
今は夏真っ盛りでかなり重宝しています。
腕輪は街中で溢れてますが、まだまだアンクレットはそれほどいないので自己満足ですが、自分のオシャレアイテムとして街で遊ぶようにしています。
秋もロールアップが流行りそうなので秋も楽しみです。